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言ひ知らぬ って直訳して
言葉に出来ない って事だけど
現代でも言葉に出来ないほど凄いとか酷いとかそんな感じで使うと思いますし、景色に対してつかってるならよっぽどイレギュラーなケース以外は
凄いとか素晴らしいみたいなプラスの意味だってのも自然だとおもいます。
そもそもその後に続く、 限りなし や かなし も最上級の褒めでプラスの意味なので意味はぶれないと思います。
なるほど、分かりました!回答ありがとうございました!
2行目の塩釜の浦のえも言ひ知らぬに、のところが、塩釜の浦が素晴らしいという説明だったことに気づけなかったのですが、どうすれば分かりますか?教えてくださいm(_ _)m塩釜の浦が言い知ることが出来ないとなりよく分からなくなってしまいました。
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言ひ知らぬ って直訳して
言葉に出来ない って事だけど
現代でも言葉に出来ないほど凄いとか酷いとかそんな感じで使うと思いますし、景色に対してつかってるならよっぽどイレギュラーなケース以外は
凄いとか素晴らしいみたいなプラスの意味だってのも自然だとおもいます。
そもそもその後に続く、 限りなし や かなし も最上級の褒めでプラスの意味なので意味はぶれないと思います。
なるほど、分かりました!回答ありがとうございました!
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AのB という構造が分からないってのも割とまずくて辞書ひいて説明を読んどくべきだと思います。
基本的に そのまま 〜のって訳せる場合か主語である事を示す主格であり
特にBが連体形だった時には同格的に訳す事が多いです。
あとは初見で何となく意味は分かりそうだけどしっくりこないものとして準体格の の もあるのでその説明も目を通しておくべきです。