✨ 最佳解答 ✨
isはgetという一般動詞がある時点ではずしてもいいと思います。あとは、文脈と組み合わせから判断してkind of 名詞で~の種類という熟語が作れそうなのでthis kind of mapになります。覚えてなければ覚えましょう。
this appleと同じで「この」という意味で、「この種類の地図」という意味になります。オーストラリアの人々はいつもオーストラリア大陸が下に位置する地図を快く思っていないことを聞いておもしろいねと言って、Can we get this kind of map?と聞いたら、もちろんといっていることからも推測できます。
ありがとうございます!理解できました(*'ω'*)
並び替え問題では、知ってる熟語などから塊を作ることを意識したらいいと思います。長文問題では、文脈からある程度どんな内容なのかを推測しておくともっと考えやすいと思いますし、文法問題で日本語訳があるならばそれとも照らし合わせて考えていけばいいと思います。経験でわかると思いますが、絶対に動詞が来てはいけない場所とか名詞しか入らない場所があります。例えば、前置詞の後ろは名詞です。わからなくなったときに、ここの後ろに入るべきものは何かを考えてやるのも手掛かりです。慣れてくればある程度わかってきます。例えば、forward/look/to/seeingという組み合わせを見たらパッとlook forward to ~ingで「~するのが楽しみだ」が使えると思えるようになると思うので、たくさんこなして一個一個の表現を覚えていってください。
ありがとうございます!このthisはこの種類って意味ですか?