✨ 最佳解答 ✨
ネ できる方法では盲点なのですが…
文節には、一文節につき、自立語1つというルールがあります。
自立語というのは、それだけで意味がわかる単語のことです。それ以外の語を付属語と言います。
暑い、という字だけを見ると、意味は伝わってくると思います。しかし、 ようなら、という言葉では、意味はわかりません。
つまり、ようなら(よう、なら)は、付属語なのです。
付属語は、直前の自立語とくっつくというルールがあるので、そのように切れます。
まとめ
ルール1、文節の中に自立語は1つまで
ルール2、付属語は、直前の自立語に全てくっつく。
長くなってすみません。わからないところあれば、また質問して下さい。
ありがとうございます。