✨ 最佳解答 ✨
文末の,eitherと,tooについてですよね.
結果だけ言えば肯定文の時は,too. 否定文の時は,eitherを使いましょう, ということになります.
どちらも同じような訳なので混同しやすいですがニュアンスが違うのです.
too: 前の内容に付け加えるイメージがあります(alsoで書き換えることが出来ます. 後に習うかもしれません).
either: 肯定文では"どちらか"というニュアンスがあります(either A or Bという表現を後に習うと思います). ですから否定文のnot either(後に習うneitherという単語と同じです)だと"どちらでもない"という意味になります.
ありがとうございます!