基本的には肯定文ではsome-、疑問文や否定文ではany−ですよ。
例外もあって、疑問文でも依頼や勧誘を使った表現、肯定を期待するような疑問文ならsomeを使います。
I want to something to drink.(肯定文)
I don’t want to see anybody.(否定文)
Do you have ant time available? (疑問文)
Do you want to something to drink?
何か飲み物はいかがですか(勧誘)
Can I have some more tea, please?
お茶のおかわりをください(依頼)
逆にanyも肯定文でhardly(ほとんど〜ない)rarely (めったに〜ない)といった否定詞が使われリュ場合はsomeではなくanyを使います。色々な参考書やサイトでも使いわけが載っていると思うので参考までにどうぞ。
以上です。
どちらも「なにか」という意味ですが、簡単に説明すると
someはぼんやりとしたイメージがあるなにか
anyは本当になんでもいいなにか
だそうです