1:二度と政党政治を崩さないこと
日本では大政翼賛会のせいで戦争へ世論が発展していきました。
軍部が主導であるとダメだということが世界が理解したわけです。
ナチズムのようなものも政党政治と似たような仕組みではありますが、あれは政治家とは呼べないので政党政治ではないですし
ただ民衆が1番の米国では、政党政治の保全がされていました。
そのため国力が増強したわけです。
そもそも安全装置のない零戦のような機体を安全装置をつけて改造してより強くする技術力もある国に勝てるわけが無いのですがね。
民衆の力もありましたし。それが出来ない軍事政権がどう考えても政治を崩していると考えられます。
2:軍事同盟を結ばないこと
すいません。北大西洋条約機構も上海条約機構も敵に回したような発言をしてますが...
まぁあれはほぼほぼ軍事同盟ですし()
日独伊三国同盟とかほぼそれですし、連合国だろうと三国同盟だろうと結局は軍事同盟なわけです。
それが結局戦争に繋がる訳ですから。
3:核を持たないこと。
核を持ってる国に恐れる日々なんぞ嫌ですからね
そんな事も知れずと某国たちは核を捨てず、キューバ危機に陥ったりするんですよ。
まぁ簡潔にまとめるとこんな感じですかね
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