解答
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元寇で日本が負けていたら、元が日本を手に入れていただけだと思います。ただ、近年の研究では、元軍よりも日本軍の方が強かったということは分かっています。元軍の兵士のほとんどは、奴隷にされた朝鮮人でした。やる気がなく、そもそもが元軍は騎馬民族なので、船に乗って戦うのが不利でした。1回目の文永の役は、元が逃げている時にたまたま台風が来ただけで、2回目の弘安の役は、日本軍が半年ほど粘った結果、台風に巻き込まれたらしいです。元寇で日本に勝つことは難しく、勝ったとしても、九州地方に送られた、弱い武士なので、勢力が強い京都まで元軍の体力が持たず、甚大な被害が出ていたと思います。そして、不満がたまり元の内部での抗争が激しくなり、勢力が弱まるというパターンになり、日本もすぐに元の通り、独立国になったとは思います。
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