筆記封面
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しとろん
ビスマルクは植民地は拡大しません。むしろビスマルクの政治は色んな国と複雑に同盟を結んで『どうか穏便に』という感じ。ドイツが植民地拡大するのはビスマルクの退位後、ヴィルヘルム2世の時です。彼がビスマルクの『どうか穏便に』の同盟関係をぶっ壊してしまった(ぶっ壊して植民地拡大してしまった)のがWWⅠの原因になります(オーストリアに巻き込まれて、というのは確かに合ってますが、沢山あるWWⅠの原因の中のひとつに過ぎません)
ビスマルクは植民地は拡大しません。むしろビスマルクの政治は色んな国と複雑に同盟を結んで『どうか穏便に』という感じ。ドイツが植民地拡大するのはビスマルクの退位後、ヴィルヘルム2世の時です。彼がビスマルクの『どうか穏便に』の同盟関係をぶっ壊してしまった(ぶっ壊して植民地拡大してしまった)のがWWⅠの原因になります(オーストリアに巻き込まれて、というのは確かに合ってますが、沢山あるWWⅠの原因の中のひとつに過ぎません)