✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
①の正三角形は、
3辺の長さが等しい三角形ですよね。
そして3つの角は全て60°と決まっています。
ですから、①と合同な正三角形を書くのに必要なのは
辺の長さだけ。
②の二等辺三角形は、2辺の長さが等しい三角形。
そして、底角(図で言うと角Eと角F)が同じ角度に
なります。
底角は頂角(図で言うとD)によって変わるから、
ここで必要になるのはDの角度。
なので、②と合同な二等辺三角形を書くためには
辺DEの長さ(辺DFは同じだから測らなくてOK)
と、Dの角度。
辺EFはからなくていいんですか
EFは測らなくても同じになるので大丈夫ですよ。
試しに描いてから測ってみて下さい。
書いてから、です。
①の書き方
正三角形の1辺(どこでもいい)の長さをはかる。
同じ長さの底辺を書く。
辺のはしに分度器の中央を置き、60°をはかる。
底辺のはしから60°の直線を底辺と同じ長さ分引く。
辺のはしとはしをつなげば完成。
3辺の長さ、3つの角度、ちゃんと同じになってるか
確かめてみてね。
②の二等辺三角形の書き方
辺DE(もしくはDF)の長さをはかる。
辺DEと同じ長さの辺を書く。
(にた感じのななめ具合でOK)
角Dの角度をはかる。
同じ角度で辺DEの上はしから
辺DEと同じ長さ分線を引く。
辺のはしとはしをつなげて完成。
それぞれの角の角度、長さ、
確かめてみてね。
宿題バッチリです!
ありがとうございます
お役に立てたみたいで良かったです☆
ありがとうございます!
あと、その解説していただいたとうりに作図を書けばいいんですか?