ノートテキスト
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No. Date 条件付き確率 袋の中に白と黒のボールが2個ずつ入っているコインを 1回投げ、表が出たら袋の中に白のボールを1個 裏が出たら白のボールを2個加えてから1個 取り出すとき ①黒のボールを取り出す確率 ② 黒のボールを取り出したとき、投げたコインの表が 出ていた確率 黒のボールを取り出したとき、投げたコインの裏が 出ていた確率 じゃあ①から ①は(i) コインの表が出て黒のボールを取り出す確率 (ii) コインの裏が出て黒のボールを取り出す確率 (i)の場合 の両方がある コインの表が出る確率 4 袋に白を1個加え、白3個 黒2個の状態から黒を取り出す確率 1/2×3/ 5 (ii)の場合 コインの裏が出る確率 白2個を加え、白4個、黒 2個から黒を取り出す確率 1/
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(1)と(ii)は排反なので、足せる1/+1=こたえ ②から、条件付き確率 ある条件のもとで○○が起こる(○○である)確率 Aが起こったときのBが起こる確率・・・PA(B)と書く PA(B)=P(A∩B) P(A) で計算する 言い換えると AのもとでBが起こる確率= AもBも起こる確率 Aが起こる確率 正直、よくわからないな Bが起こる確率 では? レッド Aが起こる確率 マズ、図式化する B こうやって考えると少し分かりやすいよ AもBも起こる確率(AB) 「ブルー B の中で が占める割合 これが全体 ということだよ 少しはイメージが湧いたかな、レッド?
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Date 仮に黒のボールを取り出す事象A コインの表が出る事象 B とする Bの確率 2 だったとすると、 Aの確率 となるね。 30 この文には、もちろんその結果、白のボールを引いた かもしれないってことだから、おかしいよね、ブルー ナルホド! じゃあ②をやるよ まずAの起こる確率は①だね AもBも起こる確率は①())方だね。 P(AB) 1/3 だから PA(B)= 6 11 11 30 そして③は分かる! P(A) A…黒のボールを取り出す確率 C コインの裏が出る確率 Aの起こる確率. AもCも起こる確率 71246 30 30 5 です
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ちなみに②+③(+1)=1になるけど、どうして だと思う? CってBの反対の事象だから官だよね。 黒のボール を取る A B コインで表を出す つまり赤のところが② 青のところが③に当たる 3) 2 C つまりPA(B)+PA(B)=1なので、次のようなことが 言える。 ③の別の解き方 PA(B)=1-PA(B) = 1-6=-55 // 最後にこれを覚えておこう! P(AOB) PA(B) P(A) を変形したP(AB)=P(A)×Pa(B) AもBも起こるAの 確率 Aを1としたとき 確率のBの確率 これを確率の乗法定理という
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