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H 2 MMMME り 2 う 動詞 上一段 段 段 下一段活用 上一段活用 生きない) 住き(ます) 生きる 未然形 受けない (4670) 連用形 終形 生きる(とき) 生きれば) 生きろ() 受ける 受ける(とき) 受ければ) 受けろ() Qの生きるの活用のように活用語尾が五十音のその段の音だけに変化 する活用のしかたを上一段活用とい (起きる、見る、着るなど) G右の受けるの活用のように、活用語尾が五十音の上の段の音だけに変化 する用のしかたを下一段活用という。(食べる・答える・寝るなど) ⑥活用の種類の見分け方 ° 形にしてみる。 下の段の音+ない五段活用 イの段の音ない=上一段活用 段の音+ないこ下一段活用 動詞の終止形は活用の種類を問わず、必ず段の音になる (書く・寝る・走る信じるなど
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