Junior High
3
理科

【中3理科】『慣性』『作用・反作用』

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赤城 (◕ᴗ◕🎀)

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ノートテキスト

ページ1:

5 慣性の法則
O 物体に力がはたらいていない、 または、 力がつり合っているとき、 次の
ことが知られています。
① 静止している物体は静止し続ける。
② 運動している物体は等速直線運動を続ける。
かんせい
これらの性質を慣性といい、この性質を整理して法則化したものを
『慣性の法則』といいます。
ガリレオさんが発見して
ニュートンさんが法則化
したの。
◎ 一定の速さでまっすぐ進む電車の例
本から手を離す
電車の
急ブレーキをかける
進行方向
本には重力がは
ボールは等速直線運
たらいている
動を続けようとする
B
真下に落ちる
進行方向に動く
アイウ
電車の外から見ると
本はななめに落ちている
ように見えるよ ( 慣性)

ページ2:

6 作用・反作用の法則
物体に力を加えたとき、 次のことが知られています。
ある物体が別の物体に力 (作用) を加えると、 同時に相手
の物体から、
①一直線上にあり②大きさが同じで3反対向きの力 (反
作用)を受ける。
これを『作用・反作用の法則』 という。
(注) 作用・反作用の力
...
2つの物体にはたらく力。
つり合う2力
...
1つの物体にはたらく力。
→右
O 1 人がかべをおす例
O
1人がもう1人をおす例
左
A
B
スケート
ボード
かべ
C
Aが静止している B をおす(作用)
Aは左向き(反作用)に動き
Bは右向き(A からおされる力)
に動く
Cがかべをおす(作用)
かべからおし返される
(反作用)力がはたらき
右に動く
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