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現代社会

論理国語② いのちは誰のものか

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あおぴー

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論理国語の教科書にある「いのちは誰のものか」をノートにまとめました!
教科書や授業の内容確認にぜひ参考にしてくださいね!

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ノートテキスト

ページ1:

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論理国語「いのちは誰のものか?」
第一段落
からだは誰のものか」「いのちは誰のものか」
「現代医療」を使って説明する
※テーマを決めて会話をすると話がしやすいため
第二段落
「現代医療」を使って説明するために、「自由」
というものの認識を読者と揃えておく必要がある。
“自由”とは、個人がその存在、その行動の
あり方を自分で判断できる状態にあること。
<活動の制限>
基本的人権の尊重
自由ならば、
①自殺は正当化できる
②健康体の方の心臓を提供できる
やはり「現代医療」を使って説明するために、
「自由」というものの認識が鍵になりそう。
第一、第二段落のまとめ
問題提起>
「からだは誰のものか」「いのちは誰のものか」
(安楽死・臓器移殖、人工中絶・出生前診断)
身体も生命も私のもの
どうしようと個人の自由
身体も生命も自分だけの
ものではないとも痛感

ページ2:

Date
第三段落
<問題点①>
当人のもの当人だけのものではない
<問題点②>
所有できるもの 所有できないもの
(私)
申
両親がいないと自分はいない
本当に自分のものと言えるか
身体は自分のもの
身体の所有権の考え方
ものの可処分性
大(自分の意のままにできるか)
身体は意のままか?
答えが出ないから留保するべき
第四段落
「生命の炎」という捉え方
実体があるように考えられがちである
「「生命の炎」が燃える
「生命の炎」が消えかける
「生命の炎」が消える
↑比喩に過ぎないが、その結果生命に
対する誤解が生じる危険性
ある意味で抽象的
心は、具体物として存在するものではない。
実際のありさまをそのまま捉えたものではなく、
考えやすいようにするために例えている。
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