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進路えらび

ㆍ1学期応用科学分野②

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ㆍ応用科学分野のノートです。
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ノートテキスト

ページ1:

★方法
①色濁りの検査(バケツの水を使用)
●50mLのメスシリンダーを2個用意
②臭気の検査
●精製水
それぞれを観察して調べる
●試料
250mLの有栓ビンに約150mLの試料を入れ、栓をして湯浴中で
0~50℃に加熱。 それを振ってから臭いをかぐ
③水の硬度(硬水、軟水)
・試験管に試料約5mLを通り、それに0.2%の石鹸水約?mLを加え、激し
<振ってみる。試料によって泡立ちの違いを比較する。
※精製水および水道水についても同様の試験をし、比較する。
④鉄分(テン)
試料5mLを試験管を取り、6M硝酸3~滴加えてこ~
煮沸する。冷却後、IMチオシアン酸カリウム(KSCNV)溶液を2~3滴加える
溶液が赤くなれば鉄分が存在する
3分間
※精製水・水道水でも行う
⑤ 塩化物イオン(CI)
試験管に試料約3mLを取り、硝酸銀(AyNO.)溶液約1~適を
加えよく振る
※精製水、水道水でも行う
⑥亜硝酸性窒素(亜硝酸イオンNO2)
・試験管に試料約を取り、約0gのGR亜硝酸試算を加えてよく
混合する。
・約に分間放置した後、色の変化をみる。亜硝酸イオンが含まれていると、
それが少ないときは桃色多いときは紫紅色を示す。
※精製水、水道水でも行う
XUALNO LOOSE LEAF
ABAT 7 mo

ページ2:

5
Date
応用化学分野 ②
実験2 化学的方法による水質検査
1.目的
・簡単な化学的試験法で、水中の硬度(hardness)、鉄分(iron)、塩化物イオン
(Chlorideior)、亜硝酸イオン(Nitrite jon)や有機物(organic substance)などの
存在を調べる。
2.水の種類
雨水・軟水・天然水・海水・・炭酸水・硬水
→使える水はとても少ない0.02%弱
水に色々なものを含ませながら循環している
☆使える水は?
97.5% 海水
2.5%
K
○固体
○
・液体
。
・気体
淡水
889
ローローウ
使えない
地下水、
氷河 70%
(遅い)
29.2% 0.8%
小
同じ
質量で
比較
3.実験
☆使用器具・試薬
メスシリンダー(measuring cylinder)・試験管・ガラス棒
6M硝酸(hitric acid)・Mチオシアン酸カリウム溶液(Potassium thiocante solution)
3M硫酸(sulfuric acid)(ヴェSu) 0.2%石ケン溶液 LCKCCN)
ジャン
0.1% 過マンガン酸カリウム溶液(potassium permanganate solution)
D.IM硝酸銀溶液(silver his trate solution)
GR亜硝酸試薬( Griess-Romijn nitrite reagent)
亜硝酸ナトリウム標準溶液(sodium mitrite standard solution)
Pipim⇒百万分率
ports per million
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