5 右の図1に示した立体ABC-DEFは,
AB=12cm, BC=6cm, AD=8cm,
∠ACB= ∠ACF = ∠BCF=90°の三角柱である。
図1
辺DE上にあり、頂点D, 頂点Eのいずれにも一致し
ない点をPとする。
A
頂点Cと点P, 頂点Fと点Pをそれぞれ結ぶ。
次の各問に答えよ。
65
〔1〕 次の
数字をそれぞれ答えよ。
の中の「け」 「こ」に当てはまる
D
P
12
点Pが辺DEの中点のとき, CPFの面積は,
こ cmである。
-36
144
108
32108 6.3
(36
F
B
E
g
8×6÷2
24
(
4
〔2〕 次の
「の中の「さ」「し」 「す」に当てはまる数字をそれぞれ答えよ。
右の図2は、 図1において, 線分CPの中点を
Qとし、頂点Aと点Q, 頂点Dと点Q, 頂点Fと
点Qをそれぞれ結んだ場合を表している。
10
図2
2
B
5:12.5
EP=3cmのとき, 立体Q-ADFCの体積
はさしすcmである。
36
A
144
6×63×/×
144√3
3x
7
3.53
A
18√3
3
35
65
<4
"
Ra
-18
126483×-×3
3
26
16