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ノートテキスト

ページ1:

2 2次方程式の解と係数の関係
ax2+bx+c=0 の2つの解をα β とすると
a + β
※重解のときにも成り立つ
3 2次方程式の因数分解
b
a
,
aẞ
=
C
a
ax2+bx + c = 0 の2つの解をα β とすると
ax2+bx+c = a(x-α)(x-β)
4 2 数α, β を解とする 2次方程式
x2 - (a +β)x + αβ = 0

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解と係数の関係(2): 学年末考査対策
① 2次方程式 x²+5x+m=0の2つの解が次の条件を満たすとき、 定数 m
の値と2つの解を、それぞれ求めよ。〖教科書】
(1)1つの解が他の解の4倍である。 (2)2つの解の差が1である。
2 与えられた条件を満たすように、定数の値を定めよ。 【ワーク】
(1) 2次方程式4x2-mx+5=0の2つの解の差が2。
(2) 2次方程式 3x2-mx+1=0の2つの解の比が1:3。
3 2次方程式x2-2mx+m²+2m+3=0の2つの解の差が 2 である
とき、 定数 m の値と2つの解をそれぞれ求めよ。 [過去問】
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