ㆍ物理基礎 ~摩擦を受ける運動~

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ㆍ摩擦を受ける運動
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物理基礎
摩擦を受ける運動

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摩擦を受ける運動
A 静止摩擦力
No.
Date
①静止摩擦力
@静止
⑥すべりだす直前
垂直抗力
N
⑩静止摩擦力(つりあいの関係)
面から物体に対して、すべりだすのを防げる あらい面
向きにはたらく摩擦力のこと。
・引く力を大きくするとともに大きくなる
①最大摩擦力
・物体がすべりだす直前の静止摩擦力のこと
②摩擦角
静止
摩擦
最大
摩擦力
あらい面
mg
SE 用語
★あらい
摩擦が生じる
摩擦が無視できる
なめらか
摩擦角
!最大摩擦力の公式
Fo=MN
板の上の物体について、板の傾き
を大きくしていったとき、物体がすべり
始める角のこと。
静止摩擦係数
⑩ 静止摩擦係数()
M=tanDo
MN 垂直抗力の大きさ
2つの面のすべりだしにくさを表す量
・Mはほぼ一定の値を示す。
Bのつりあい
mgsinθo-Foco
mysino
Fo摩擦
♡抗力(垂直抗力十摩擦力)
☆のつりあい
N-mgcoso: 02
coso
・物体が面から受ける力をまとめたもの。
sindo
Fo=ANより==mgion=tanDo
○B 動摩擦力
C C C
①動摩擦力(一定の大きさ)
(あらい面上を運動する物体にはたらく
摩擦力のこと。
・最大摩擦力より小さい。
すべって
いるとき
動摩擦力
.
垂直抗力
抗力 A
面に平行な分=摩擦力
動摩擦力の公式
F'=NNを抗力の大きさ
動摩擦係数
数
2つの面のすべりにくさを表す量
M'はほぼ一定の値を示す。
・静止摩擦係数より小さい。
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