中1地理冬休み復習

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ていじん

ていじん

中学1年生

Gemini先生作成 2種類あります

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ノートテキスト

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冬休みの10日間で、 中学1年生の地理 (1~2学期分) を効率
よく復習できる自習用学習セットを作成しました。
10日間 復習スケジュール (計画表)
1日目 地球の姿と緯度・経度
(地軸、赤道、本初子午線、 緯線経線の読み方 )
2日目 世界の地域構成
(6大陸と3大洋、 主な国の名前と位置)
3日目 世界各地の人々の生活
(気候帯 [熱帯・ 乾燥帯・温帯・冷帯・寒帯] と暮らし)
4日目 宗教と文化の広がり
(世界の三大宗教、 食文化、衣服の特色)
5日目 アジア州 (1)
(自然環境、人口問題、東南アジアの急成長 )
6日目 アジア州 (2)
(中国の発展、 インドの IT 産業、 西アジアの石油)
7日目 アフリカ州
(植民地の歴史、モノカルチャー経済からの脱却)
8日目 ヨーロッパ州
(EU(欧州連合) の仕組みと課題、高度な農業)
9日目 北アメリカ州
(適地適作の農業、 多国籍企業、 多文化社会 )
10日目 総仕上げテスト
(全範囲の重要語句チェックと記述問題)

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■最重要ポイントまとめ (1 ~ 4日目 )
第1~2日: 地球の姿
地球の半径: 約 6,400km。
緯度 (横の線): 赤道を0度とし、北緯・南緯 90度まで。
・経度 (縦の線):イギリスのロンドンを通る本初子午線を0度
とし、東経・西経180度まで。
・時差: 経度 15度で1時間の時差が生じる。
第3~4日: 気候と暮らし
・熱帯: スコールが降り、 高床式の住居が多い。
乾燥帯: 雨が少なく、 オアシス周辺で生活。 レンガ造りの家。
温帯: 四季があり、 日本が含まれる。
・冷帯(亜寒帯): 冬の寒さが厳しく、タイガ (針葉樹林) が広
がる。
・寒帯: 樹木が育たない。 氷雪気候とツンドラ気候。
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