【物理基礎】仕事とエネルギー

【教科書】(新)高等学校 物理基礎 啓林館

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すにっと。

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高校1年生

圧力〜仕事とエネルギーの期末範囲をまとめました。

追記:メモ勉のふせんいただきました!使わせてもらいます🙏🏻

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ノートテキスト

ページ1:

物理基礎:期末 仕事とエネルギー(1)
[圧力、浮力]
単位 パスカル [Pa]
1 [Pa]=1 [N/m]
<圧力の求め方>
<浮力の求め方
F [カの大きさ]
p=
S面積
fg = p V g
P=液体の密度[kg/m²]
米面から
P:Potogh
[仕事、仕事率]
W=Fxc
P = W
P=
こ
t
深さ
f:Fv
t
[力学的エネルギー]
=
[[]
1=水につかっている体積[m²]
]=
加速度[m/s]
=m[kg] xg〔m²
xg[ms]
←
mg (重さ(動)と
浮力は等しくなる
W: 仕事[ココ F: 物体に加わる力[N] C:力の向きに動いた距離[m]
ワット
P 仕事率[SW] t:仕事にかかった時間[5]
V=速さ、[m/s]
運動エネルギー(K)と動力による位置エネルギー(L)の弾性力による位置エネルギー(U)
の和
U=mgh (he基準面からの高さ)、V2/2/2kx
(実ははね定数)
k=/mi
・エネルギーの単位と仕事の単位は同じ[] 式の中で一緒に計算できる
物体にはたらいている力が保存力(始点と終点を決めると仕事が決まる)のみの場合
「力学的エネルギー保存則」が使えるボの中で=(イコール)で結べる。
非保存力の仕事も力学的エネルギーを使って求められる。
このような表を描き、
k
UU
問題を整理してから解くとgood
非保力(例:摩擦力)
速さを求めるときは必ずしもk=2mから求められる訳ではない!
F=maやつり合いを利用できる部分があれば一度書き出しておくと
見落としを防ぎやすい!!
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