中1 理科 音

【教科書】新版 理科の世界1 大日本図書

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爪垢です

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中学1年生

中1 理科 音

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ノートテキスト

ページ1:

物体の振動と音
音
音を出している物体は振動している。音は、物体の動によって発生する。
音源・・・振動して音を発する物体。例
10
弦山
激しく水しぶき
があがる
立
音を出すと、発泡
音が聞こえるのは、音源が空気の振動
として、耳に伝わるからである。
音の伝わり方
物体が振動すると、そのまわりの空間
が振動し、すべての方向に次々に伝わる。
振動が次々に伝わる現象。
物体が振動すると、そのまわりの
空気は押し締められて
濃くなったり、引かれて
うすくなったりする。
この空気の変化が次々に
伝わる現象が音のなみである。
空気を伝わるとき、空気そのものは
動せず振動が伝わっていく
伝えるものがない真空中では
善は伝わらない
④室中を伝わってきた音の波が
耳の中の鼓膜を振動させて音がきこえる。
ポリスチレンが
とびはねる
紙片
たいこ
紙片が
グラスのふちをぬらした
指でこする。
とびはねる
JU KU
たたく
(空気がある
ので垂れたかっ
ていない)
鼓膜
支
音さが振周りの空気 空気の振動 鼓膜
動するが活動するが伝わる
元気あり
ふき渡し項
が伝わるが動
して音が
きこえる!
Minal
(空知
ないので
ブザー
[(鳴っている)
垂れ下がる)
量は金額の気体以外に液体、固体にも伝わる。
音源の
にくくなら
ブザーの音がきこえ
昔の空気中でのはやさは約340m/s
音の建さこ部が伝わる
水中でのはやさは約1500m/s
までの時間
遠くに雪が見えて、遅れて音が聞こえるのは、光のさより音の書きの方が作るかに高いからである

ページ2:

Dane
Date
音源の振動・音源の振動のようすは、振林と振動のさで決ま
①振幅 音源の振動の振
②動音源が一定時間(1秒間)に振動する国数。単位は、
音の大きさ、音源の振幅によって決まり、
振動が大きいほど、音が大きくなる
○弦を強くはじく手当、音が大きい。
音の高さ・・・音源の振動数によって決まり、
振動数が多い(大きい)ほど書は
着い
い。
○弦が短いほど、細いほど
弦を強く張るほど音はしなる。
手動のようすいホロスコープやコンピュータで
波形に表され、音の大小や高低
を比べることができる
振動数=振動した回数(日)
ヘルツ(H
(Hz)
振動した時間 [S]
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