古文②

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みんざ

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高校全学年

わだじゅんの古文常識 第1章 人の人生に関わる古文常識①/3-1その4女性について(1)天皇の妻たち、3-1 その5 女性について(2)皇族の女子

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ノートテキスト

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オススメポイント
古文の文章を読む
うえで重要な用語を
整理できるところです。

ページ2:

○女性について
天皇のたち
→
出身家柄によって
482
更衣
女
中宮
天白のとして最高の位置にあたる女性
T
南院
↓
美白に記された
この時代では皇后に中宮が2人いる場合の一方のよび方
南家や大臣家の君がなる
大納言以下の家の姫君がなる
みせずんどう
総として御息所というよび方も
あるが、のちには豆太子親王のを指すようになった。
皇族の女子
天皇の
宮・斎
生涯独身で通すことが多かったが、降嫁
という形で、非皇族(下)に嫁入りすることもあった。
神宮に仕えた。
下鴨神社と上賀茂神社の両賀茂神社に仕えた。
天皇に代わって神をも役職なので穢れを避けて生活した。
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