ㆍ1学期応用科学分野①

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高校全学年

ㆍ応用科学分野のノートです。
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ノートテキスト

ページ1:

"
応用化学分野①
実験1 Hz、D2C12を発生させる
1.目的
No.
Date
化学反応(chemical reaction)によって水素(hydrogen)、酸素(Oxygen)および
塩素(chlorine)を発生させ、それらの気体の性質を調べ、また、
反応式 (reaction formala)を理解する。
・マグネシウム片および鉄(スチールウール)を燃焼させ、反応式を
理解する。
2.実験方法
Ⅰ. 水素の発生
①金属亜鉛粒1.2粒(約0.3g)を気体発生用の試験管Aに入れ、
各器具を図3-1のようにセットするおらない
2つぶ
C
②試験管Bは水を満たしておく
うに
A 気体導管
はずどう少しぬらしてる
入れる
「2cm~30mいれる
☆水を満た
しておく
・水槽
③試験管Aの導管付きゴム栓をはずし、試験管Aにメスシリンダーで
量り取った濃度約6M(mol/L)の希塩酸5mLを入れ、すばやくはずした
栓をする。
④発生した気体は試験管Bに水上置換(downward displacement of water
で捕集する。
⑤試験管Bの約半分が気体で満たされたら、Bの口を指でおさえ水中
から取り出し、マッチの火を近づける。XBに顔を近づける
⑥片づけ
試験管Aのものは廃酸、廃アルカリのビーカーにすてる。
☆洗い方
1)に次洗浄 水道水で3回
2)最後に精製水(純水)でゆすぐ
☆この実験の使用器具・薬品
·
・試験管(test tube)・気体導管(gas conduit)
・水槽(water bath)・亜鉛粒(granulated zinc)
・6M塩酸(wrochloric acid) (Mは濃度の単位でmol/L)
KOKUYO LOOSE-LEAF ノー83EAT 7mmruledx31 anes

ページ2:

Ⅱ.酸素の発生
小さじ林の二酸化マンガン(MaO)を気体発生用の三角フラスコ
Aに入れ、各器具を図3-2のようにセットする。
②5%過酸化水素水 40mLを滴下漏斗に入れ、コックを開いて酸素の
発生量を加減しながら少しずつ滴下する。
③発生した酸素は三角フラスコ内の空気を追い出した後、導管で集気
ビンに水上置換で捕集する(ビン内に少し水を残しておく)。
④集気ビンに酸素がたまったらガラスぶたをし、ビンの口を上にして実験台
の上に置く。
⑤少量のスチールウールをピンセットで持ち、それにガスバーナーで火を
つけ、燃え方を観察する。
⑥その後、火のついたスチールウールを集気ビンの中に入れ、燃え方を観察
する。(燃えかすは水で濡らして用意してある回収用の容器に入れる。)
⑦別にマグネシウムリボン(magnesium metal)をピンセットで持ち、ガスバーナ
で火をつけ、空気中での燃え方を観察する。
⑧片付け 5%m1
吸引瓶
過酸化水素水
(+202)
集気ビン
件費にして
濡れて
縦にして
☆Navi
水に入れるだけで燃える
(水で満たし) ☆ナトリウムは灯油の中に
しまう
酸化マンガン
(Matz) 小さじ1
水が少し
入っているとより
水槽
半分くらい
たまったら
1回しずめで
もう一回でる
マグネシウムリボンの式
(わくらい入れる)
2Mg + 02 → 2MgO
☆この実験の使用器具
角フラスコ(Erlenever flask)・気体導管
満漏斗 (dropping fummel)・ピンセット
集気ビン(collecting bottle)・ガラス管
一酸化マンガン(manganese dioxide)
5%過酸化水素水(drogen peroxide solution)
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