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小説 

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このノートについて

八郎

八郎

八郎です!
今回は、小説を書いてみました。突然ですが、私がこの小説を書いた理由を説明します。
私のクラスに、いじめられている女の子がいます。
その子は、クラスに友達がいないから、と言う理由で、不登校になっています。
クラスの人のほとんどは、その子のことをきらっていて、その子が不登校になった事も、ずる休みだと言います。
私は、友達2人と一緒に、その子に手紙を書いてあげることにしました。
明日は、6年生の写真撮影の日だから、一緒に写真撮ろうねと言う内容です
私は、いじめをすることについて、こう思います。
いじめている人は、無能な人間で、人の価値観を知らない人です。
その人に、もしも何かあったら、とその先のことを考えることもできない、頭の悪い人です。
これをみている人で、いじめられている人、大丈夫です、あなたは一人じゃありません。必ず、助けてくれる人が現れるはずです。
いじめている、と言う心当たりがある人、今からでも、その子を救うことはできます。いじめるのではなくて、助けることの方が大切です。いじめられている人が近くにいる、と言う人。見つけてあげているだけでも立派です。手紙からでもいいです。その子に手を差し伸べてあげましょう。みんな一人一人、大切な人間です。長くなりましたが、ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

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