分かりにくかったらごめんなさい>_<
最後ちょっと余計な事書いちゃいました汗汗
ただ、解の公式と判別式は、全く別モノってわけではなくて、用途に合わせて、解の公式から必要なところだけを抜き出したモノが判別式である事、解を求める時に解の公式、解の個数や解を持つ条件を考える時には判別式を使う!って事だけ言いたかったですm(._.)m
あと、2次方程式に文字が入っていて、その方程式が解を持つ時、方程式に入っている文字の取りうる値の範囲を求める時とかにも判別式は使います!
分かりにくかったらごめんなさい>_<
最後ちょっと余計な事書いちゃいました汗汗
ただ、解の公式と判別式は、全く別モノってわけではなくて、用途に合わせて、解の公式から必要なところだけを抜き出したモノが判別式である事、解を求める時に解の公式、解の個数や解を持つ条件を考える時には判別式を使う!って事だけ言いたかったですm(._.)m
あと、2次方程式に文字が入っていて、その方程式が解を持つ時、方程式に入っている文字の取りうる値の範囲を求める時とかにも判別式は使います!
判別式は
D>0ならば二個
D=0ならば一個(重解)
D<0ならば0個(x軸との交点を持たない)
解の公式
x= ○(○には数字が入る)
という感じですね。
ありがとうございました
判別式と解の公式の答えば全くの別物です。
判別式はX軸と何個接しているか又は交わっているかを表します。
解の公式は元々の式の解を求めるものなので要はX座標ですね。
Pengguna yang melihat pertanyaan ini
juga melihat pertanyaan-pertanyaan ini 😉
続きです!