✨ Jawaban Terbaik ✨
おおもとの関数は、y=ax^2+bx^2+cですね。この関数にx=1を代入すると、y=a+b+cになります。
このyの値は、グラフ上のx=1におけるyの値に対応しています。
例えば(1)のグラフを見ると、x=1のところでグラフはx軸より下にあるのでy<0、すなわちa+b+c<0ですね。
(2)のグラフではどうでしょうか。x=1は当然のことながらx=1/2より右側の部分にありますね。x=1/2のときグラフはx軸とぶつかっている、つまりy=0です。ということはx=1のところではy<0、すなわちa+b+c<0と分かります。
返信が遅くなってしまってすみません🙇♀️💦
丁寧に教えていただきありがとうございます!!✨🙇♀️
とっても助かりました!!✨
ありがとうございました!!🙇♀️
bx^2ではなく、bxでした。失礼しました。