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古英語のアルファベットについてですよね。
以下はwikiから引用したものです。
よかったら参考にしてください。
近代英語の正書法(英語版)では、ソーン (þ)、エズ (ð)、ウィン (ƿ)、ヨッホ (ȝ)、アッシュ (æ)と、oとeの合字エテル (œ)は廃止された。ラテン語からの借用語により、中英語や初期近代英語でアッシュとエテルが再導入された。ソーンとエズは二重音字"th"に置き換えられた。ソーンはしばらくの間存在していたが、手書きのソーンの小文字(þ)が徐々に小文字のyと視覚的に区別がつかなくなって行った。thをyと書く例は今でも"Ye Olde Booke Shoppe"のような擬古体で見ることができる。þ と ð は今でもアイスランド語で、ð はフェロー語で使われている。ウィンは14世紀ごろにuuに置き換えられる形で英語では使われなくなり、uuは現代の英語ではwとなった。ヨッホは15世紀ごろにghに置き換えられた。uはvから、jはiから分かれる形で16世紀に導入された。wが独立の文字とみなされるようになり、英語アルファベットは全部で以下の26文字となった。
A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z
初期近代英語では長いs (ſ) が用いられていたが、19世紀初頭には使われなくなった。
わざわざ詳しくありがとうございます。
なんとなく理解できました。
感謝します。