✨ Jawaban Terbaik ✨
その前の方に書いてあると思います
平均が同じでも、データの点々の存在分布の様子が
密集しているか散らばっているかはいろいろなので、
その散らばり具合
(ここでは平均値近くに各データがだいたいあるのか、
平均値からポツポツと離れたところに点在しているのか、
のようなこと)
を数値で表現したい、
というような導入が大なり小なり書いてあるはずです
たとえば
データA : 15, 20, 30, 35 と
データB : 0, 10, 40, 50とでは、
平均は同じ25ですが、Aは4つの数値が平均値により近く、
Bはよりバラバラです
このとき、Bの「散らばり具合」が大きく、
Aの「散らばり具合」は小さい、そのような量を考えてみよう、
ということです
その一環として「偏差の平均値」はどうかと考えてみたら、
これは必ず0になってしまうので、
散らばり具合を表す量としては向いていない、
という流れです
そうですね
2乗することで、すべてを0以上にしています
これによって、その平均が「必ず0」にならないようにしています
ありがとうございます!
0になってしまうから2乗してますがこれは数も2倍になりますが、それだけでは0になってしまうためマイナスのものをプラスにしてるってことですか?