(2)はグラフから読み取れる2つの点の座標から
直線の式を求めると切片が−85になります。
傾きを求めてから式を求める方法でもかまいません。
(3)は答えもわかってるのでやることだけ。
(2)の式を使って33分後の水温を求める
求めた水温から最初の温度18℃を引く
1分ごとに8℃ずつ上昇するから
引いた答を8で割ると
求めた水温になるのにかかった時間(単位は分)がわかる。
33分からかかった時間を引けば
弟が沸かし始めた時刻がわかる
写真は33分後の温度が50℃だったら…
という例えの考え方を書いてます
