✨ Jawaban Terbaik ✨
2023年と2024年の箱ひげ図を書いて、
これをもとに分かる部分の2年分(24個のデータ)の箱ひげ図を書いてみるます
↓
2023年と2024年の重なる部分は少ないので、以下のことが分かります
・2024年の中央値(2622)が、2年分データの第3四分位数になることがわかる(選択肢②③)
・2024年の第3四分位数(3536)はデータはなく、大きい値から3番目と4番目のデータの中央の値が3536なので、2年分データの外れ値の大きい値から3番目と4番目の中央は3536になる(選択肢②④)
最も適当なものは②だと考えられます。
なるほど!
ありがとうございます!

解説がわからないのであれば、解説を添付してもらえると、解説に沿って回答できるかもしれないので、添付するのが良いです
(見てくれる人が多くなり、すぐに回答してくれる可能性が高くなりますよ)