図形
aとbを用いて辺の比は五角形:四角形=(a):(b)
ここで、bがaを用いて表すことができれば、aを約分して整数比にできるので、bをaを用いて表す
△BCHの面積は四角形の面積の(c)なので、□ABCD:△BCH=(d):(e)
□ABCD、△BCHの面積をそれぞれaとbを用いて表すと、□ABCD:△BCH=(d):(e)=(f):(g)
これを整理してb=(h)a
bをaを用いて表すことができたので(a):(b)に代入して整理して終わり
確率
素数でない確率=(i)-素数の確率
素数は(j)通りあるので、目の出方が(k)通りであることを踏まえて確率は(l)
したがって素数でない確率=(i)-(l)=(m)