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まず、「時や条件の接続詞で現在形」というのを捨ててください。
「時や条件を表す副詞節の中で未来のことを現在形で表す」が正しい知識になります。
接続詞は単語と単語、句と句、節と節をつなげるものと節と節わつなげるものがあります、が、まずは「繋ぎ言葉」が接続詞だと思いましょう。
ちなみに句というのは単語が集まって意味をなすもので「主語+述語(動詞)」がないもの(例:at home , in my house)で
節というのは「主語+述語」が入ってるものです。
この句や節が何詞と同じ働きをしてるか、というのが名刺節とか副詞句とかってやつです。
では形容詞とか副詞って何かというと、
形容詞は「名詞をくわしくする」
副詞は「それ以外をくわしくする」
というものです。
例文で見ていきましょう。
・I know Tom.(わたしはトムを知っている)
このトム(=名詞)のところに節を入れてみましょう
・I know that Tom is young.(わたしはトムが若いということを知っている)
接続詞that以降が上の文のTomと同じ場所に入ってるので
このthat以降を「名詞節」といいます。
・I will go tomorrow.(わたしは明日行くつもり)
このtomorrow(=副詞)のところに節を入れてみましょう。
・i will go when he comes.(彼が来たときわたしは行く)
when以降がtomorrowと同じ場所にあるのでwhen以降が「副詞節」なわけです。
いまの例文でwhenから後ろは「彼が来る」というこれからの未来のことなのにcomesという現在形の動詞を使ってますよね。これがさっきの「時を表す~」ってやつです。
画像の問題を見てみると
We don't know when spring ( ) this year.ですが
このwhen以下をTomに変えてみましょう。
We don't know Tom.となり、文が成り立ちますね。なのでこのwhen以降は「名刺節」です。だから未来のことは未来形を使うのです。
長くなりましたが、節のところに単語を置いて考えるというのは最初役に立つと思います。慣れてきたら前後とか文脈で判断しましょう。例えばknowのあとにwhenがあるからこれは副詞節ではない!などなど。
今見ると、内容は間違ってないですが誤字だらけですね、ごめんなさい。
(名刺節→名詞節 など)
丁寧にありがとうございました!!助かります