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✨ Jawaban Terbaik ✨

見直してみて少し語弊があると感じたので書き直します

この文は
主節があって、その後ろにwhile〜のまとまりがある。
それで
主節の主語がother childrenとなっていて、
whileの節も主語がothersになっていますよね

普通、othersとかother〜という単語は
基になる名詞があって、それに対する「他の」です。
例えば
some 〜, others…, others・・・とか。
「他の」というのが複数あること自体は別におかしくはないのですが、
普通はまず基準になるような表現(=some〜)があってそれに対する「他の」です。

だから
いただいた画像では一文しか書かれていなくて
その画像ではothers〜, others〜しかないけど
この部分を「他の」と言えるような、基準になる表現が(some〜って言う形じゃなかったとしても)
ここよりも前の部分にあるはずです。
つまり
何かがあってそれに対する「他の」なのだから、
おおもとの「何か」が
ここよりも前に書かれているはずだということです。

それと
some 〜, others…, others・・・ という言い方は
〜するやつがいて
…するやつがいて
・・・するやつもいる
というふうに
いろんな事例を並べて説明する書き方です。
で、
1つのsome〜と1つのothers…
〜するやつがいて …するやつもいる という
合計2個の場合であれば
この2つは、純粋な並立の場合もあるけど
対立構造になる場合もありえます。
でも
3つ以上の事例を挙げる場合は、
2つとは違って対立では書きにくいですよね。

でも、今回の場合は
[主節] other children〜, while (still) others…
となっていて
whileは、「〜する一方で」という意味です。
つまりこのwhileの前後で内容が対立しているわけです。

つまり
画像の部分より前に 基準になる表現があって
そのうしろの
other children〜
others…
この2つのother(s)が対になっているのです
3つあって、
そのうちの2個目と3個目が対になっている。
それは、whileという一語だけでも読み取れなくはないのですが
典型的なパターンよりも少し複雑なので
whileの後ろにstill(しかしそれでも)を置いて
より意図を明確にしているのです。

このstillを訳出するとすれば

〜す子供もいれば、【にもかかわらず】一方で、…する子供もいる

という訳し方で良いように思います。

れもん

返信遅れてすみません🙏🏻
理解出来ました✨️ありがとうございます🙇🏻‍♀️

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