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不定詞(to不定詞)
【形】
to + 動詞の原形
例:to eat, to go, to study
【主な用法】
1. 名詞的用法(~すること)
I want to study.(私は勉強したい。)
→「to study」は「~すること」として「want」の目的語になっています。
2. 形容詞的用法(~するための / ~するべき)
I have a book to read.(私は読むべき本がある。)
→「to read」が「book」を修飾しています。
3. 副詞的用法(~するために)
He went to the store to buy milk.(彼は牛乳を買うために店へ行った。)
→「to buy milk」は「went」を修飾しています。
原形不定詞(toを使わない)
【形】
動詞の原形(toなし)
【主に使う場面】
1. 助動詞の後ろ
You must go now.(君は今行かなければならない。)
→「must」の後ろは「go(原形)」になります。
2. 使役動詞の後ろ(make, let, haveなど)
She made me cry.(彼女は私を泣かせた。)
→「made」の後ろの動詞は「cry(原形)」。
3. 知覚動詞の後ろ(see, hear, feel など)
I saw him run.(私は彼が走るのを見た。)
→「saw」の後ろに原形「run」が来ます。
補足
「to」があるかないかが大きな違いです。
原形不定詞は使う場面が限られます(助動詞、使役動詞、知覚動詞など)。