✨ Jawaban Terbaik ✨
どこかで見たことがある文な気がしたので検索かけてみました
https://tmneverdies.hatenablog.com/entry/2021/08/29/070719
↑読んでもややこしすぎるかもしれないですが、、、
その一文だけ取り出して何かしらの文法の説明をしているのだったら、「対比のas」を説明したいのかなぁという気がします。
URLを貼ったブログは、この文が書かれている文章全体の内容も検討した上で、他の解釈の可能性も提示していますが、まぁあくまで参考程度に。
はい、その一文だけ見て直訳するならそのようになると思います。強いて言えばa writerは「記者」でもいいけど、自分は「作家」かなと思いました。医者や法律家と並び立つ職業だから、「先生」と呼ばれる職業をイメージしました。(自分の思い込みなので根拠はありません)
URLを貼ったブログでは、
この文が実際に書かれている文章全体の内容や、might have beenの用法、作者の経歴なども踏まえて、asは「対比」ではなくて「様態」の用法なのではないかと言っています。このような考察のしかた自体は文学研究ではよくあることよくあることだと思います。
とはいえ専門の研究者が翻訳したものは、「対比」が採用されているようです。
だからどちらが正しいかわからないけど、とりあえず「対比」の用法として考えておけば良いものと思います。
(画像参照)
大学受験レベルの文章であっても
「文章全体の内容から考えて、この一文はこういう意味だろう」と考えることが求められる場面はよくあります。(さすがに著者の経歴まではない)
たまに学生さんからの質問で、
聞きたい部分の一文だけを取り出して、
これは何ですか?って聞かれる場合があるのですが、
その一文だけで解説できることももちろんあるのですが、その解説が合っているかどうかは、
文章全体の中でその一文が説明した解釈通りに正しくはまっているかを確認しないと、わからないのです。
単語レベルで言っても、例えば「promises の最後のsは何ですか?」とだけ聞かれたとしたら、
これが動詞の三単現のsなのか、名詞の複数形のsなのかは、このpromisesがどういう文で使われているか、全体像を見ないとわからないですよね。
それと同じことで、
一文の意味やそれに関わる文法も、その文が含まれる全体像を見ないとわからない場合があります。
一文だけ取り出すと変な風に見えるけど、文章全体の中で見ると正しいことを言っている、という場合もあります。
だから、もし長文の中での一節なら、それを含むできれば文章全体、最低でも前後の1〜2段落くらい見せてもらえるとありがたいです。
ありがとうございます。
この文章を見ると
とりあえず
writerは記者よりは作家かなとは思いますね。
後半の内容、
・自分の内なる泉に一致するものしか扱えない
・書き切ってしまった
・職業的writerは喜ばせないといけない
とかっていうのは記者よりは作家の説明ですよね。
で質問の部分の「対比」の訳なんですが
先に説明した以上の答えは出ないけど
「私は医師あるいは法律家だったかもしれないが作家である」はいきなり医師と法律家の話されてよくわからないし
あるいは英語の語順を尊重して
「私は作家であるが、医師あるいは法律家だったかもしれない」と意訳するにしても
確かになんかピンと来ないですよね。
それ以降医師も法律家も出てきませんからね
でも、ブログの著者がいうように「様態」の用法はどうかというと
これも単純じゃなくて
a writer と、a doctor・a lawyerという並びとか、
直説法と仮定法の並びとかを見ると
(ブログの著者も、as節が仮定法であると判断しています)
このasに「対比」の要素は絶対にあると思うんです。
あいだを取って、ってわけでもないけど
私は作家であるが医者や法律家になってたかもしれなかった。でも医者や法律家になってたのと同じように、専門家としての気持ちで作家をやってます
というような感じかなぁと
(同じようなことをブログにも書いてあった)
そう考えれば、その次の文でIt(=a writer) is so pleasant a "profession" って言ってるのにも確かに繋がりますよね。workとかじゃなくて professionって単語を出してきていて、その文は 修飾語のso pleasantを抜かすとa writer is a profession と言っているので
でもあくまで個人的な読み取りで、深い根拠はないので
まあその部分を訳出せよって問題になってるわけでもないし、とりあえず言えることはこんな感じかと思います🙇



私は医師あるいは法律家だったかもしれないが記者である。という訳出ですか?