後ろについている名詞が特定できる時(1人、1つに限られる時)にtheは使います。
例)the boy その男の子
the apple そのリンゴ
後ろについている名詞が特定できない時(1個に限られない時)はtheは使いません。
例)everything すべてのもの=1個じゃない
分かりやすいのがeveryone です。
everyone にtheをつけてしまったら、「そのみんな」となって、日本語でも意味不な表現になります。
難しいですが、基本的にeveryのつく単語にtheはつきません!