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この問題の キク でGCが何故CD/2になるのか分かりません…(3ページに拡大写真)
解説お願いします!

問題. 1.1 四角形ABCD において, AB=4,BC = 2, DA = DC であり、4つの頂点 A, B, C, D は同一円周上にある. 対角線 AC と対角線 BD の交点を E, 線分 AD を 2:3 の比に内 分する点を F, 直線 FE と直線 DC の交点をG とする. ∠ABC の大きさが変化するとき四角形ABCD の外接円の大きさも変化することに注意 すると,∠ABC の大きさがいくらであっても,∠DAC と大きさが等しい角は, ∠DCAと LDBC と である. ア アの選択肢 ∠ABD, ∠ACB, ∠ADB, ZBCG, ZBEG このことより EC イ AE ウ である. 次に, △ACD と直線 FE に着目すると、 である. GC H DG オ (1) 直線 AB が点 G を通る場合について考える. このとき、△AGD の辺 AG 上に点 B があるので, BG = カ である.また,直線 AB と直線 DC が点 G で交わり 4点 A, B, C, D は同一円周上にあるので、 DC = である. (2) 四角形 ABCD の外接円の直径が最小となる場合について考える.
解答 1.1. 三角形 DAC は DADC の二等辺三角形なので, である. 円周角の定理より, である. よって ZDAC = ZDCA LDCA=∠ABD ZDAC = ZABD すなわち, ア は ∠ABD. ∠ABD= ∠DBC であることより, 直線 BD は ∠ABC の二等分線である. よって、線分AB と BC の比は、線分AE と EC の比に等しいので, EC 1 AE : EC = AB:BC = 4:2=2:1, = AE 2 次に三角形 ACD と直線 FE についてメネラウスの定理を用いると, DF AE CG GC = 1, = FA EC GD DG オ3 (1) 直線 AB が点 G を通る場合について考える. 三角形 AGD と点E に関して,チェバの定理 を用いると, AB GCDF =1, BG = "3 BG CD FA また, 直線 GA と GD 及び点 A, B, C, D を通る円に対して方べきの定理を用いて, GA・GB = GD・GC ⇔ (3+4) 3 = (GC + CD) GC= = 2 (CD + CD) CD 2 ⇔CD2=28
また, 直線 GA と GD 及び点 A, B, C, D を通る円に対して方べきの定理を用いて, GA・GB = GDGC ⇔ (3+4)3= (GC+CD) GC = (CD + CD). CD ⇔CD2 = 28 ⇒CD=2√77. 2 (2) 四角形 ABCD の外接円の直径が最小となる場合について考える まず, 円周上の2点を結 ぶ線分の長さを考えると2点をどのようにとってもその分の目は古NTth

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