✨ Jawaban Terbaik ✨
「AではなくB」と「Aではない、しかしB」
は英語ではおんなじnot A but Bで良いんです。
だって同じことを言っているでしょ。
少しだけ訳が違うだけです。
これは英語の問題ではなく日本語の問題です。
I like apples.
を
私はリンゴが好きだ と訳すか
私はリンゴを好む と訳すか
の違いみたいなもんです。
その通りです。
私は〜が好きだ
私は〜を好む
どちらの日本語を見てもI like 〜 って書くでしょう。
それと同じで
「AではなくB」と「Aではない、しかしB」
どちらを見ても
not A but B が出てこないとダメですし、
not A but Bの訳が2種類あっても、
同じだなってことくらいは
悩まずに理解できるといいと思います。
慣れないと引っかかるのは分かりますけども。
ありがとうございます🙇🏻♀️՞
別に区別はしなくても良いということですか?