✨ Jawaban Terbaik ✨
うーん…
両方、でしょうか。やはり。
パスカルの三角形は二乗や三乗などの場合に有利です。つまり次数が低いときのことですね。
しかし広く使えるのは、二項定理の方なので、
理論的には二項定理だけ覚えていればなんとかなるのは本当です。
(ただ、パスカルの三角形の方が得意とする問題もあった気がするので、両方頭に入れておくことが無難でしょう。)
パスカルの三角形が得意とする問題とはどのような問題ですか?できたら教えてほしいです。
まぁ…あまりないです。すみません。
一題しか見つかりませんでしたが、一応、例題を示します。
パスカルの三角形が必要というより、それに近い考え方が必要な問題ですね。
【以下、深い話。】
これは、ソフトウェア開発において使われる「データ構造とアルゴリズム」の一つである『木構造』を元ネタにした出題です。
工学部の情報工学科(コンピュータサイエンス)などで学ばれています。
数学的にはグラフ理論などを利用していますね。
ボクとしては…
グラフ理論などの発展事項へのアプローチとして、
高校でパスカルの三角形などのアルゴリズム(=解法・算法)を学ぶことは、有意義であるのではないか、と思います。(笑)
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『数学』という学問を、
将来的に学び続けることは、
どのような人にもあるわけではありません。
大学生、社会人になれば次第に忘れていきます。
「学ぶことは贅沢だ」という人もいるくらいなのです。
学生のうちに、色々学んじゃいましょう。
今こそが、恵まれたチャンスです。
両方学ぶこと、それがいいんじゃないかな😅
ただ悲しいことに、
プログラミングに二項演算を実装するなら間違いなく「二項定理を使う方が有利」です。汎用性が高いってことですね。
確かに、二項定理だけ覚えていればなんとかなりそうです。ネットにもそう書いてあったですし。
詳しく教えてくれてありがとうございました!
両方覚えておきます!

あとは、個人的な計算量の問題ですね。
どちらの方が早いか遅いかみたいな。