✨ Jawaban Terbaik ✨
まず、(1)は酸素、(2)は窒素を求めるのが違う。どちらも質量を求めるのは同じ。だから、標準状態で溶ける体積からmolを求め、それにモル質量をかけ算するので、ここまでは同じ計算方法である。
この二つの問題で、計算が違うのは、(1)は酸素という気体が標準状態で水1Lに溶ける質量を聞いているのに対し、(2)は空気中の窒素の質量を聞いている。この場合、混合気体であるから分圧をかけ算しないと求まらない。(1)は空気中の混合気体の酸素ではなく、酸素のみの気体の質量計算。だから分圧が必要無い🙇
すごくわかりやすく
>よかったです。それを目指してますので🙇
すごくわかりやすくてびっくりしました本当にすっきりしました。
また質問した時教えてもらいたいくらいです