(1)△ABCにおいて、余弦定理より、
c2=a2+b2-2×ab×cosC
より、cの値が求められます。
その後、AとBの角度は
余弦定理より、
cosA=(b2+c2-a2)÷2×bc
Cも同様に求められます。
cの長さは③にRの値を代入すれば、求められます。
数Ⅰ⌇正弦定理と余弦定理
この問題の主旨が分かりません。
例えば、(1)でAを解いたら(2)でBを解くということであってますか??🥺
また、余弦定理を用いてA=45°と求めることはできたんですが、その先が分かりません。
解き方を教えていただきたいです🙌🏻
(1)△ABCにおいて、余弦定理より、
c2=a2+b2-2×ab×cosC
より、cの値が求められます。
その後、AとBの角度は
余弦定理より、
cosA=(b2+c2-a2)÷2×bc
Cも同様に求められます。
cの長さは③にRの値を代入すれば、求められます。
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(2)正弦定理より、Rを外接円の半径とすると、
2R=a÷sinA…①
2R=b÷sinB…②
2R=c÷sinC…③
2Rが共通だから、③と①、③と②より、c÷sinC=a÷sinAでsinAが求まる。
Cも同様。