Chemistry
SMA
Terselesaikan

化学の質問です
問3の解説で、なんでAの濃度の表が作れるんですか??
よろしくお願いします😭😭返信は明日になりますすいません🥺

問3 化合物Aは酸性水溶液中で次のように加水分解されて化合物Bと化合物C を生じる。 A+ HO - B+C Aを、その濃度が0.100mol/Lになるように塩酸中に加え, 1000 mL の 溶液を調製した。表2は, 溶液を調製した直後から2時間ごとに, 生成した Bの濃度(mol/L) を測定したものである。実験中, 溶液は 25℃で一定に保 たれており,塩酸は触媒としてはたらいている。また, 実験中に溶液の体積 は変化しないものとする。 この実験に関する下の問い(a.b)に答えよ。 表 2 Aの溶液を調製した直後からの経過時間 (h) 0 2 4 Bの濃度(mol/L) 0 0.012|0.022 O1D1 ひ0/0 Aの分解速度u(mol/(L·h)) は, 次式に示すようにAの濃度[A](mol/L) a のみに比例することがわかっている。 この反応の速度定数k(/h)として 最も適当な数値を, 下の①~⑤のうちから一つ選べ。 23 /h 010 ch 0=kLANe myyL LBICC) (4) 「H20] 0 0.06 2 0.07 3 0.08 の 0.09 6/0.10
Aの溶液を調製した直 〈別解)エネルギー図を用いると. 0 後からの経過時間 (h) Bの濃度(mol/L) 2 4 単体|2C(黒鉛)+3H。 + 2 0 0.012|| 0.022 Aの濃度(mol/L) 0.100|0.088 0.078 CH,(気)の生成熱 H,O(液)の生成熱 Aの分解速度(反応速度)は, 単位時間当たりのAの減 少量で表されるので, 0~2hの区間において平均分解 速度でを求めると, CH,OH(液) の生成熱 1 CH,(気)+ H,0(液) Q(kJ) CH,OH(液) 0.088 mol/L -0.100mol/L U= 2h-0h Q= 278 - (-52 + 286) = 44KJ 問2 22 正解の = 6.0× 10- mol/(L·h) 0.20mol/Lの塩酸 500mL 中の HCI は, 0.20mol/L また,このときのAの平均濃度[A]を求めると, 500 0.100 mol/L +0.088mol/L -L= 0.10mol, 0.20mol/L の水酸化カリウム 1000 [A]= = 0.094mol/L 2 となる。 500 -L= 1000 水溶液 500mL中の KOH は, 0.20mol/L× 0.10mol。これらを反応させたときに生じる熱量 5.6kJ は, H*と OHが0.10mol ずつ中和反応したときに発 生する熱量なので, 1mol あたりでは, 2h~4hの区間についても同様に計算をすることが できる。問題文からぃと[A]が比例することがわかって いるので、[A]とむを用いてんを求めると, 以下のよ うになる。 5.6kJ = 56KJ/mol 経過時間(h) 0 2 4 0.10mol Aの濃度 強酸と強塩基の中和では, 酸塩基の種類によらず一 定であり,それを中和熱という。したがって中和熱は 56KJ/mol である。 0.050 mol/L 硫酸水溶液 1000mL 中のHSO, は, 0.100 0.088 0.078 (mol/L) (mol/(L-h)) 6.0× 10-3 5.0× 10-3 [A] (mol/L) 0.094 0.083 A= h) 0.050mol/L × -L= 0.050mol, H,SO, は2価なの 1000 1000 0.063… 0.060… で、これと過不足なく中和する量の固体の水酸化カリウ ム KOH(1価) を加えて反応させたときに生じる熱量 11.4KJは, H* と OH~が 0.050mol × 2 =D 0.10mol ず つ中和したときに発生した熱量と, 固体の水酸化カリウ ム 0.10mol が溶解したときの発熱量の和に等しい。 したがって, 固体の水酸化カリウムの溶解熱を Q(kJ/mol) とすると, 0.10 mol × 56.J/mol + 0.10mol × Q (kJ/mol) kは温度が一定ならば一定であるから, 各区間で求め たkの平均値を求めると, 0.063 + 0.060 = 0.06/h 2 b 24 正解の 0(正)調製直後はAの濃度が大きいので反応物どう しの衝突回数が多く,そのため分解速度は大きい。 しか し、時間が経過するにつれ, Aの濃度は減少するため分 解速度は遅くなる。 = 11.4kJ . Q=58KJ/mol の(正)温度を高くすると, 反応が起こるために必要 な活性化エネルギー以上のエネルギーをもつ粒子の割合 が増加するため,濃度が同じでも反応速度は大きくなる。 このことは,温度が高いほど速度定数の値は大きくなる B 問3 23 正解0 a 経過時間ごとのBの濃度からAの濃度を求めると以下 の表のようになる。 ことを表している。 O(正)=k[A]より, 分解速度はAの濃度に比例 するので, Aの濃度([A])を2倍にすればその直後の分 解速度(u)も2倍になる。 O(誤)一般に, 速度定数は同じ温度, 触媒であれば エネルギ、
平衡 反応速度

Answers

✨ Jawaban Terbaik ✨

Aは最初0.100mol/Lですが、加水分解されるので少しずつ減っていきます。減っていく代わりにBが出来るので、0.100mol/LからBの濃度を引けばその時点でのAの濃度が分かります。

ぴーな

Cの濃度は考えなくていいのですか?

もみじ

考えなくていいです。例えばエステルの加水分解のとき、1molのエステルから最終的には1molの酸と1molのアルコールに分かれます。
この反応が中途半端で0.1mol加水分解したとすると、酸とアルコールは0.1molずつ出来ますが、エステルの残りのmol数は1-0.1=0.9ですよね。
なので出来上がった片方のmol数を引くだけでAのmol数は出てきます。

ぴーな

なるほど、たしかに!!ご丁寧にありがとうございます😭

Post A Comment
Apa kebingunganmu sudah terpecahkan?