✨ Jawaban Terbaik ✨
<現在形で「~できる」という場合>
“can”も“be able to”も両方使うことができる。
例)
I can speak English fluently.
I am able to speak English fluently.
「私は英語を流暢に話せます。」
<受動態の場合>
「~される」をbe動詞+過去分詞で表現する、受動態の際は、“can”を使う。
例)
This container can be used in a microwave.
「この容器は電子レンジで使えます。」
以下は、be able toしか使えない場合です。
<助動詞と共に使う場合>
例)
will be able to
may be able to
should be able to
<不定詞の後ろで使う場合>
to+動詞の原形で「~するために、~するための」という不定詞のtoのあとは動詞の原形でなければならず、“to can”とは出来ない為、“be able to”を使う。
例)
I want to be able to speak English!
「私は英語を話せるようになりたい!」
<完了形で使う場合>
完了形【have+過去分詞】のhaveのあとには、過去分詞しか使えず、“have can”とはならない。
例)
I haven’t been able to eat anything since this morning.
「朝から何も食べられてないんです。」
🙇♀️🙇♀️訂正🙇♀️🙇♀️
「このプリンターは最大50枚まで印刷することが出来ます。」❌
「このプリンターは最大30枚まで印刷することが出来ます。」⭕
とても細かく丁寧な説明ありがとうございます!
ネットで調べても良くわからなくて困っていたので本当に助かりました!
ベストアンサーを有り難うございます❗
<無生物主語の場合>
無生物主語(もの)になる場合は“can”が使われる。
例)
This printer can print up to 30 sheets of paper.
「このプリンターは最大50枚まで印刷することが出来ます。」