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3:GA=4:2すなわち、3:GA=2:1であるから、
2GA=3 ←a:b=c:dが成り立つ場合、bc=adが成り立つという比例の性質を用いた
GA=3/2 ・・・①
4:2=5:EGすなわち、2:1=5:EGであるから、
5=2EG ←a:b=c:dが成り立つ場合、bc=adが成り立つという比例の性質を用いた
EG=5/2 ・・・②
FG=EF-EG=5-5/2=5/2 ・・・③
流れとしては、AG:GQ:QDを求めるから、AG、GQ、QDの長さを求めればよい。
そのためには、相似を使う
△BPEと△AEGは相似であるから、BP:AEからわかる相似比よりAGの長さがわかる。・・・①
また、△AEGと△FQGは相似であるから、相似比が使えないか検討する。
△FQGの辺の長さも知りたい。GQ:EG=GF:GAで求めるか、GQ:EG=FQ:AEで求めるか
どちらにしても、EGの長さを知りたいので①の時についでにEGの長さも求めておく。・・・②
EGの長さがわかればFGの長さがわかる。・・・③
すると、GQ:EG=GF:GAより、GQ:5/2=5/2:3/2。これを解いたらGQが求まる・・・④
後は、GQ:EG=FQ:AEを用いてFQを求めて、FQ=DQよりDQを求める ←解答の⑤の部分
もしくは、
QD=AD-AG-GQより、QD=9-3/2-25/6=10/3
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