✨ Jawaban Terbaik ✨
リンキング等発音については
勉強したわけではないので経験則からの判断になり、
かつ僕自身発音記号を書けないので
カタカナを使った説明になってしまいますが
for it as the全て弱音なので
Fォーriッダズダとなっているかと思います。
・forのrにiがほぼ取り込まれています。
・asのaにitのtがくっつきtとaをほぼ同時に発音することで
riッダズの様に聞こえます。
itはtを発音しないことが多いですが
tの部分で舌先を上顎に付ける動作は行うため
無音ながら口内でットゥという音が破裂寸前の状況になっています。
舌を離す際に次の母音も同時に発音されるので
ダやラという音になります。
theは弱音でasのsとそのまま繋げて発音されます。
これらがスムーズに発音されることでFォーriッダズダとなります。
it-asのダとas-theのダは表記上同じになっていますが
発音自体は少し違います。
うまく伝わっていれば嬉しいです。
僕は受験勉強を全くしなかったので今凄く後悔しています。
3,4年前の英語を喋りたいという気持ちに始まって
今では海外出身の友人とよく遊ぶようになりました。
発音もリスニングもまだまだなのですが、
a~zの発音を完璧に近付ける
one~hundred, thousandの発音を完璧に近付ける
という練習をしました。
僕は受験と関係ないところで勉強しているのでのんびり出来ますが
おそらく受験期のEitarouさんが別でこの練習をするには時間が足りないと思うので
入浴中など片手間にやってみたりすると良いかと思います。
abcdの正しい発音が分かった時点で
日本語のエービーシーディーとは全く違うことに気付けるかと思います。
またone two threeまでで単語の発音の難しさに気づきますが
a-zをどうやって発音するのかを良く思い出しながら
それらを組み合わせて練習すると良いかと思います。
特にthreeの連続する子音をどうやってスムーズに発音するかは
凄く難しいですが、発音をする/聞く練習に役立つと思います。
実際机に向かう勉強としては文法や構造がきちんと分かっている文章
例えば教科書の本文を音読するのがお勧めかと思います。
目標が留学等でなく受験だけの場合、
発音に時間を割き過ぎるのは諸刃の剣な部分もありますが
ある程度a-z, one-hundredまで発音できるようになれば
単語やリンキングにおいて、文法のようにある程度予測が立てられ理解がスムーズになります。
自分で発音が出来ればリスニング力も上がります。
単語を見れば大体どんな発音か予測できますし、
間違えても発音記号を見て修正できます。
音読をしながら読んだところを理解できていない場合は
その文法/単語/構造などを明確には理解できていないということです。
発音が悪くても英語全体の理解にものすごく役立つので
是非やってみてください!
返事に関しては気にされないでください。
そうなんですね。やっぱり勉強は大切なんですね!でも、外国人の友人と話ができるなんて本当に凄すぎです!!
発音練習はすごいシンプルですが、その代わりにシンプルさゆえにハードな練習方ですね!
おっしゃる通り、時間があまり無いので、片手間でできると嬉しいですね。ご飯食べながらYouTubeで勉強したりとか(笑
プロの人に発音を教えてもらえるとすごく簡単習得できそうですが、やはり独学で、なおかつ、1人で練習するのはかなり骨が折れそうな作業ですね。。
アドバイスして頂いた通り、音読からコツコツやっていって、その発音をしっかり覚えて、次につなげるのが一番の近道ではないかなと僕も思いました。
なるほど。負に落とせば、リンキングやリダクションなどの音を推測できるようになるんですね。そこまでになるには膨大な努力が必要そうですが…
分りましたぜひ実践してみます!
すごく丁寧に回答していただきありがとうございました。
すいません。かなり返事が遅れてしまいました。
たまに携帯の調子が悪くて通知が来ないようです。失礼しました。
そうです!まさにおっしゃる通り、カナダのスピーカーの発音です!
とてもわかりやすい回答ありがとうございました。本当に目からウロコの解説でびっくりしました。
Taikeさんの説明してくださった解説を何度も読み、発音練習をしてみましたがなかなかうまくいかないものですね。
やはり勉強不足のため、規則が全くわからないので親切に教えていただいても、その素晴らしい解説をを100%理解ていなことがわかりました。
かなり複雑なので、やはり本なので基礎から勉強し直したほうがよさそうですね。
Taikeさんは発音の練習はどのように勉強しましたか?
本当に親切に説明していただきありがとうございました。
再びですが、返事遅れてしまい申し訳ありませんでした🙇♂️