Junior High
国語

中1 国語 漢字の成り立ち

Buku Pelajaran: (R3版)新しい国語1 東京書籍

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いちごジャム☃︎

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Junior HighKelas 1

中1 国語 漢字の成り立ち
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ノートテキスト

ページ1:

・中1・国語・漢字の成り立ち
「ガン
バロ!!
漢字の成り立ちは象形」「事」「志」「声」の4つ。
◎象形文字(しょうけいもじ)
1.特徴:物体の形を線で模って描いた文字。
2.例:日・月、山、川、木人
3.見分け方:絵から漢字になった。シンプルな形が多い。
◎指事文字(しじもじ)
1.特徴:象形文字できたせない抽象的な概念を
点や線などの記号で表した文字。
2.例:上下、一、二本末
3見分け方:「どこか」「いくつ」を示すものが多い。
◎会意文字(かいいもじ)
1.特徴:すでにある象形文字や指数字を
組み合わせて、新しい意味を作った。
2.例:木+木林
山十=

ページ2:

4.形声文字付けいせいもじ)
1.特徴: 意味を表す部分(意符、部)と
昔を表す部分(音符)を組み合わせた
文字で漢字の約9割を占める。
2例:銅金(意味:金属)・同(音:ドウ)
3わり方:「部道」と「それ以外(質)に分かれ、
音符の部分が全体の読み方と同じ
場合が多い。
★六書(りくしょ)
象形」「指導」「会「形声に「転送」「仮借」を
加えたもの。
転注(てんちゅう)…ある漢字の意味が広がり
他の意味にも転用されること。
仮借(かしゃ・・・もともと文字で表せなかった事
柄を、同音の漢字を借りて表記するとこ