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古文
高校2年古典探求です。 現在「古今和歌集 仮名序」をやっています。 用言についての勉強をしているのですが、 (やまと歌は、人の心を種として、)よろづの言の葉とぞ"なれ"りける。 この部分の"なれ"は活用形が命令形になるそうなのですが、なぜそうなるのかが分かりません。 口語訳を見ても、「さまざまな言葉となったのであるなあ。」と言うような意味で、理解ができません。 教えていただきたいですm(_ _)m💦
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📍助動詞 六歌仙、在原業平です。 水色の一つ目のの「る」は「花」が体言なのでわかるのですが、 二つ目の「る」はなぜ連体形なのですか?
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古文
古今和歌集、大和歌はより品詞分解の質問です🙇♀️ 黄色で囲った【せ】の品詞分解で調べたところ(使役、連用)と書いてあったのですが、用言や‘て’の上じゃないのに連用ととるのですか?( ; ; ) どういう風に考えればよいか教えてください!おねがいします。
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古文
この問題がわからないです 教えてください🙏🙇♀️
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古文
3番が分からないです。 分からない所⤵︎ ︎ ・助動詞り を探す問題で、 れ、ら、に別れるか らむ の3つのどれが、 り の助動詞かも分からなかったのでその点を含めて答えまでの導きを頂けたら嬉しいです。
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古文
勉強とは関係ないのですが、今度のゴールデンウィーク明けの木か金曜日にこの文学作品の冒頭部分の暗唱テストがあります。 そこで、写真に写っている『古今和歌集』を覚えたいのですが、こんなにも長くてなかなか脳に入らない文章を効率よくかつ短期間で確実に覚える方法を教えて下さい。 お願いします。
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⑦~⑩わかりますか??
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古文
感想文を書きました。変なところがないか見てくれると助かります。 「吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風をあらしといふらむ」 文屋康秀山風 「山」と「風」を合わせて「嵐」、その山風が秋の景色を「荒らし」ているから「嵐」という構成や言葉遊びが一つの句に入っていてすごく面白く、考えられている句だと思いました。しかし、ただ面白いだけではなくて、当時の嵐のような風が吹く秋の夜の様子も想像ができる句だと思います。そして、「あらし」という言葉が二つ入っているため、当時は本当に強い風が吹いていたことを感じさせられこの激しい秋の風やしおれている草木はもうすぐ冬が来ることを意味しているように感じました。六歌仙に選ばれていることからもこの句がすごいことは分かりますが、たった二十八音の中にこれだけの情報、情景を遊び心を加えながら読み手に想像させる技術は文屋康秀さんが生まれ持った才能だと思いました。
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古文
百人一首の感想文なんですがあと70文字程度書かなくてはいけません。下の文を読んでいただいて何を足したらいいかを教えてくださいm(*_ _)m 「吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風をあらしといふらむ」 文屋康秀 山風の「山」と「風」を合わせて「嵐」、その山風が秋の景色を「荒らし」ているから「嵐」という構成や言葉遊びが一つの句に入っていとても考えられているですごく面白い句だと思いました。しかし、ただ面白いだけではなくて、当時の嵐のような風が吹く秋の夜の様子も想像ができる句だと思います。そして、「あらし」という言葉が二つ入っているため、当時は本当に強い風が吹いていたことを感じさせられ、この激しい秋の風やしおれている草木はもうすぐ冬が来ることを意味しているように感じました。
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