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10.決算整理②(第一部)

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萌

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ノートテキスト

ページ1:

を
万
第1部
固定資産の減価償却
長期間使用する資産
取得価額50万
耐用年数5年
No.
Dete
残存価額 0円
経費処理する→費用が大きくなる。
年間減少額=50万円/5年
=10万円1年
×14
固定資産 費用にする!
4/150万円のパソコンを現金で購入した。
備品50万
現金50万
×1年
4/150万円のパソコンを現金で購入した。 5年使用したとしたら、5年後の価値は5万円
と見積った。42年3/31が終了と決算になった。
備品 50万
現金50万
5価…帳上の価値使うと価値が減価償却費 9万備品減価償却累計額
50万
30万
9万
下がる
2
取得価額50万円
定額法
耐用年数
5年
・・・・まっすぐ
0
残存価額
5万円
01年後
2
4
3
5年後
午価減少額=(50万円~5万円)15年
9万円/年
10万
何年使ってそのときの価値はいくら?
見積る。
×34.3/31が終了し決算になった。
12
136
5年使用したとしたら、5年後の価値は
718
0円と見積もった。×2年3/31が終了し
決算になった。
-
130万 10万 120
(練習問題)
10年
10
減価償却費10万 備品 10万
→簿価は40万
直接法
間接法:備品減価償却累計額10万
x3年3/31 が終了決算になった。
減価償却費10万偏品10万
=12万1年
x1年4/1、130万円の建物を掛けで
購入した。
建物 130万
未払金150万
「耐用年数20年」「残存価額10万円」
※2年3/31が終了決算になった。
減
→価は30万省略
12万 建物減 12万

ページ2:

※3年4/1、上記建物を110万円で
売却した(掛け)
※3年 3/31(期末日)が終了し
決算となった。この時点で通掛金の残高
蒋価106万
200万円である。このうち3%は回収でき
建物減価償却累計額 24万建物130万ないと見積もられた。なお貸倒引当金
未収入金 110万固定資産売却益4万残高は5万円である。
分記法 利益
貸倒引当繰入1万貸倒引当金
貸したお金が
貸倒引当金の設定
返ってこない!
200万円の3%は6万円。
※2年2/12A社に2000円の商品を掛販売
売掛金
2000
売上 2000
6万円にしたい残額5万差額1万
×24 3/31が終了し、初めての決算で
売掛金の残高は100万円である。
×242/20-A社が倒産し、上記売掛金がこのうち3%は回収できないと見積もられた。
貸し倒れとなった。
貸倒損失
2000
売掛金 2000-
貸倒引当金繰入3万貸倒引当金 3万
損した(費用の発生)売掛金がなかったと244/10修先の社が倒産し、A社
(資産の減少)に対する売掛金が回収不能となった。
なおA社に対する売掛金は5000円であり、
※2年3/31 1期末)が終了し、
初めての決算で売掛金の残高は
100万円である。このうち3%は回収
できないと見積もられた。
マイナスの資産
貸倒引当金繰入3万貸倒引当金3万
上記100万円に含まれている。
貸倒引当金 5000
売掛金 5000
もう費用計上しない。
今のうちに費用にする
今のうちに
資産を減額する
・備えておく
発生主義だから
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