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公民 中学生

水道事業にたずさわる職員数や料金収入は減り、更新された水道管も微減している。法定耐用年数を超えた水道管は増えているが、これからは減っていくと考えられる。76字 これでは、問題が書かれていないと判断されますか?

1 おいて、水道事業者間の連携など、 水道事業の基盤を強化する取り組みが進められている。クラフは、 水道は、人々の生活や産業の基盤となる公共施設の1つである。 近年、水道により水を供給する水道事業に ると推定される年数)を超えた水道管の割合と、1年間に更新された水道管の割合の推移を示している。 グ 2005年度から2020年度における、 日本の水道管全体に占める、 法定耐用年数(法律で定められた、使用でき ラフ2は、2005年度から2020年度における、 日本の水道事業にたずさわる職員数の推移を示している。 グ 示している。 グラフ1、 グラフ2、 グラフ3のそれぞれから読み取れる日本の水道事業の現状と、その現状か ラフは、2005年度から2020年度における、 日本の水道事業の料金収入の推移を、2005年度を100として ら考えられる日本の水道事業の問題点を70字程度で書きなさい。 グラフ1 (%) 30 (%) 3 法定耐用年数を 超えた水道管 減りそう 法定耐用年数を超えた 水道管 20とはど 更新された 水道管減 10 2 更新された水道管 グラフ2 (万人) 4 2 減 0 0 0 2005 2010 2015 2020 (年度) 注 厚生労働省資料により作成。 2005 2010 2015 2020 (年度) 注 総務省資料により作成。 グラフ3 110r 100- 減 .40 80 2005 2010 2015 2020 (年度) 注 総務省資料により作成。 人の

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地理 高校生

グラフのA,Cのどちらがザンビア、オーストラリアになるのかの見分け方がよく分からないです、教えてくださいm(_ _)m

問3 難民の受入れ先に興味をもち, 受入れに関する動向を調べた。 カエデさんは, 次の文章ア〜ウは, イタリア, オーストラリア, アフリカのザンビアのいずれ かにおける難民の受入れ状況について述べたものであり、後の図2中のA~C は、それぞれの難民の受入れ数を示したものである。 オーストラリアに該当す ある文章と凡例との正しい組合せを,後の①~③のうちから一つ選べ。 3 ア 2002年まで内戦が続いた隣国から多くの難民を受け入れてきた。難民の 自立や社会への統合を進めるため, 滞在許可や土地を与える取組みがある。 イ 移民国家であり,1970年代のベトナム戦争で発生した難民を多く受け入 れた。2001年以降は保護を求めて流入する難民への対応を厳しくした。 ウ北アフリカなどから多くの難民が流入している。2010年以降,難民数や 負担が増大し,国内では受入れに否定的な意見もある。 万人 35 万58 cam-A 年 *-, A 17.B 30 A ----- B C 25 20 限定 階 15 10 5 0 1980 1985 1990 2000 1995 2005 2010 2015 2020年 UNHCR の資料により作成。 図2 難民の受入れ数の推移 ① ② ③ [⑤ ④ ⑥ ⑦ ⑨ 文章 ア ア ア イ イ イ ウ 0 ウ ウ 凡例 A B C A B A B C

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理科 中学生

(3)至急です! 完全反応が塩酸:石灰石=20:2だから、石灰石が2.5gのときは20:2=x: 2.5でx=25 25-20で5という考え方であってますか?

1 【石灰石とうすい塩酸の反応】 石灰石とうすい塩酸の反応のようすを調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1.石灰石 0.5gとうすい塩酸20cmを別々の容器に入れ、 図1のように、反応前の質量をはかった。 2.図2のように、 石灰石を入れた容器にうすい塩酸を入れて気体を発生させた。 3. 気体が発生しなくなってから、図3のように、反応後の質量をはかった。 4.反応前の質量と反応後の質量の差から、 発生した気体の質量を求めた。 5.次に、石灰石の質量を、 1.0g、1.5g 2.0g、 2.5g、3.0g と変えて、 それぞれ1~4の操作を行った。 表は、 実験の結果をまとめたものである。 図1 石灰石 図2 うすい 塩酸 20cm 図3 図 4 1.2 20202050 2020 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 発生した気体の質量〔〕 0.2 0.4 0.6 0.8 0.8 0.8 □(1) この実験での石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を、 図4にグラフで表しなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 0.4 量 0.2 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量 1011=20=2 x=25 10:1=x:0.2x=2 □(2) この実験で、 石灰石が2.5gのときには、 反応後に石灰石が 残っていた。 この残っていた石灰石をすべて反応させるために は、この実験で用いたものと同じ濃さの塩酸を、少なくとも何 「 cm 追加する必要があるか。 図5 1.2 1 ] (3) この実験で、うすい塩酸の体積を20cm から 40cm に変え た場合、石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表すグラ てけどのようになるか。 図5にかきなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 32885 0.4 量 0.2 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g]

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