最初の問題はダイヤグラムを読みとって
(1)はA駅からE駅まで行く下り列車のうち
一本だけ途中グラフが平坦になっている
列車があるのでそれが何駅で何分間停まって
いたかを見て下さい。
(2)は9時14分にE駅を出発する上り列車(E→A)
を表す線とAからEに進む列車を表す線との
交点の数を数えてみて下さい。
2枚目の134の問題は恐らく(2)から解いた方が早いです。なので(2)から解かせて下さい。
A(a,5/2a)C(b,2/5b)を使って
正方形の特徴であるすべての辺の長さが
等しいことを式に表しみて下さい。
(aを使って表したものとbを使って表したものの2つです。)
これを等号で結んであげて
bをaで表して下さい。
(b=の形に直して下さい。)
それでokです。
(1) (2)でb=の形にしてあげたので
=の右側(右辺)のaにa=2を
代入して下さい。
そうするとb=の形になっているので
計算した結果がCのx座標になります。
y座標は代入してください。
135の問題はOAの長さ(正方形の一辺の長さ)
がaということが分かりますので
AB=AP+PB
a=a/3+t
でt=の形にして下さい。
後はR(a/3+t,a-t)というのがグラフより
分かるのでt=の形にしたときの右辺を
tに代入して下さい。
3枚目の5番は
百の位の数字をa、十の位の数字をb
一の位の数字をcとすると
もとの数字は“100a+10b+c”と表せます。
ここでa-b+c=11
a+c-11=b(ある文字=の形にしたかったから。)
よってb=a+c-11
これを先程の100a+10b+cに代入して式変形を
して11(aとbを用いた式)の形に直してあげれば
OKだと思います。
恐らくこんな感じなので
引き続き頑張って下さい!
あと関係ないですが2枚目の問題は
ハイクラス(文理)の問題ですか?
(自分も使っていたので懐かしいです。)