Answers

解答と解説、貼っておきますね。

ありがとうございます!!!
解答はどこでダウンロード?できるのですか?

Joker

これは、ネットには無いんですよ。
ちょっとした事情で、個人的に所収しています。
ゆーさんは、入試にも使わない生物基礎に時間をとられて困っているようでしたし、
怒られるのは、やっぱりイヤだろうなと思いまして。

ですので、理解よりも効率を重視した方が良いかなと思い、
アップしてみました。
ホントはダメなんですけどね。。

少しでも時間の節約になれば幸いです。

助かりました!
ありがとうございます(ほんとはダメなんですね(´-ε-`))

Joker

(ホントはダメなんですけど)笑
また質問があれば、聞いて下さいね。
もしかしたら画像が落ちているかもしれません。
偶然なら仕方無いですよね。偶然ですから。

いやもう私予習してこい言われたら毎回質問しますよ笑
他の生徒も調べたり結構時間使ってるみたいです…

Joker

じゃあ、できるだけQ&Aをチェックするようにしますね!
頑張ってくださいね!!

すみません~🙇
ありがとうございます!!!

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☆問1と問3は添付写真でご確認ください。

問4
ア.→正
G1期のとき、染色体は核内に散在している状態で、きちんとあります。
この時期は、DNAの複製前のため、DNAと染色体の本数が一致すると言えます。

イ.→正
DNA複製によって、まったく同じDNAができるため、塩基の割合も同じです。

ウ.→誤
相同染色体を別々の細胞に分けるのは「減数分裂」の話で、今回の体細胞分裂では起こりません。

問3のイは細胞周期ができなくなり最初?に戻れないので数が0ということですか?
あと時間のところがまだ少し分かりません

ai特進塾

問3のウについてのご質問でしょうか?

文面から推測して、ウについて回答させていただきます。
もし、イに関するご質問でしたら申し訳ありません。その際はご一報ください。

ウです!

すみません…写真⬆の最後の4行が分からないです

ai特進塾

夜分遅くになってしまい、すみません。

最後の4行について補足させていただきます。

阻害剤によって、S期にある細胞は、DNAの複製は途中でストップしてしまいます。
だから、S期の終わりにある細胞ですら、次のG2期に入れません。
☆S期にある細胞は、そのままの状態で止まるとイメージしてください。
そうすると、時間が経っても、G2期の細胞は増えないことになります。

では、次に 阻害剤を与えたとき、すでにG2期や分裂期にあった細胞の話をします。
この時期にある細胞は、すでにDNAの複製を終えていて、阻害剤のはたらきは関係がありません。
だから、そのまま細胞分裂が進んでいくということになります。

さらに、この問題では、「10時間経つとどうなるか」と聞かれているので、時間についても見ていきます。
G2期と分裂期は合わせて5時間で終わると、先ほどの計算から求められます。

☆分裂が終わるまでの時間が5時間なので、10時間もあれば分裂が終了してしまうと判断できます。

5時間経てば、G2期にあった細胞も分裂が終わってしまうということなので、結果的にG2期と分裂期にある細胞は、0個になります。

ありがとうございます!
追加になりますが問3のイも分かりません。それぞれ何個ずつか分からないということですがそれがよく分からなくて…それぞれ何個とかあるのですか?同じじゃないんですか?

ai特進塾

勉強熱心で素晴らしい方ですね。
受験生の鏡だと感じます。


さて、ご質問の件ですが、今回の問題では、図2のグラフで細胞数が示されているだけというのがポイントです。
しかも、図2のグラフDは、DNA量が4となる「G2期」と「分裂期」の細胞数を合わせたものになっています。

本来、顕微鏡で観察してみれば、核膜がなく、染色体が見えている細胞は、「分裂期にある細胞」だと分かるので、数を数えることができます。
しかし、それを今回の問題では行っていないので、分裂期にある細胞数は不明です。

もし、この分裂期にある細胞数が分かっていれば、図2のグラフDの細胞数(1500個)から差し引いて、G2期の細胞数も求められるということです。

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問1
図中のAは細胞数十万個であり培養時間は50時間ということが読み取れる。ここを基準として、その2倍の個数(二十万個)になるためには、培養時間70時間の点である。よって、Aから20時間後に細胞の個数は2倍になっている。
細胞分裂後では、分裂前の細胞の個数の2倍になるため、細胞周期は20時間であると読み取れる
答え:③

問3
ア:細胞周期が20時間であることが前提になる。
そして、各時期の細胞数の割合が、各時期に要する時間の割合に一致する。
これらを踏まえると、Ⅰの時期はCであり、これらの細胞数の合計はBが3千個、Dが千五百個となっているので、C全体で千五百個。割合でいえば、25%
細胞周期20時間の25%は5時間であるため、アの記述は正しい
イ:DNA量だけでは、ⅡとⅢの時期を区別できない。よって、イの記述も正しい
ウ:DNAの合成に働く酵素の阻害剤は、Ⅰ(C)の時期のみ停止させる。よって、Ⅱ・Ⅲ(D)の時期の細胞は分裂を行い、Ⅳ(B)の時期に進むことができる。そして、その細胞数は千五百個であり、分裂に要する時間は約5時間。10時間もあればすべての細胞が分裂を終了させることができる。よって、ウの記述も正しい。
問3の答えは⑦
なお、ウの記述はもしかして間違っているかもしれないので(分裂も阻害するかも)確認をしてください

問4
ア:Bの時期の細胞では、染色体が表れておらず(核全体が染色される)染色体の数は不明のはず。だから間違いと思う
イ:基本的に複製で塩基の割合は変わらない。よって正しい。
ウ:分裂期終期において、姉妹染色分体が分かれて別々の娘核(娘細胞)に分配される。相同染色体は減数分裂の時に現れる。よって間違い
問4の答えは②

少しあやふやな部分があるので、詳細は授業で確認してください

ありがとうございます
考えてまた分からなかったら質問させてもらいます。解答消さないでほしいです

問3のイは細胞周期ができなくなり最初?に戻れないので数が0ということですか?

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Apa kebingunganmu sudah terpecahkan?